ゆうらくの歩いて行こう

ゆうらくのあるいて行こう

3月に入り母が退院してきてからは毎日が嵐のように過ぎていってます(>_<)

母の入院は三週間に渡るものでしたが3月5日に退院してからは、家の中の手すりの設置や介護機材の取り揃えなどもあり忙しい毎日が過ぎていっています。はじめは全ての動きに恐る恐るだった母も、徐々に動きの幅を広げて歩行器から杖へと動きの質を変えているところです。

料理は父の嗜好と母の嗜好がかなり違うので手間がかかります。父は洋食系肉系ですが、母は和食系魚系です。特に以前は野菜不足の感があったので、積極的に野菜を摂っています。半月が経って父の便通が改善されてきたのも野菜のせいかなと思います。

腰椎圧迫骨折の母は3ヶ月はコルセットを巻き続けるように言われています。まだ脚を上げるとか腰を捻るのは出来なくて、風呂も湯船には浸かれません。ずっと起きていると疲れるのでベッドに半日は横になっている状態です。でも、寝たきりは回避できています。入院中には頭の活動もかなり低下していましたが、ここに来てようやく頭も回り口も動いて話が自分から出るようになってきました。

そろそろ、僕もリフレッシュが必要なタイミングです。

が、そんな中就活三件目またも落とされるかと思いながらも、4月からの市役所のアルバイトの面接を受けてきました。年間三千件の苦情問い合わせの窓口と対処サブとしての実働です。最低賃金をゆくの仕事でちょっとバーゲンセールが過ぎるかなあ~とも思いますが、どうなることか。ともあれ、3月の就活はこれで終わりです。

Linkswich リンクスイッチってわかりにくいですよね~

バリューコマースアフィリエイトしてる人はLinkswitchって聞いたことあると思うのですけれど、説明が分かりづらくないですか。

 

アマゾンで商品を検索してみつけます。これをアフィリエイト記事の中で紹介したいとします。

(1)アマゾン商品URLをコピーします。

(2)自分のアフィリ記事の中で、アマゾン商品URLへのリンクを貼ります。

このままでは、普通のリンクなので収益につながりません。

アマゾンショッピングサイトはリンクスイッチに対応しています。そこで

(3)記事の<head></head>の中に、普通のリンクをアフィリエイトリンクにしてくれるjavascriptの文をコピーします。

この文はバリューコマースのサイトでリンクスイッチの設定を行うと出てきますので、それをコピーしてヘッドタグの中にペーストします。

 

ヘッダがどの記事でも共通なら一度書き込んでおけば記事の中にじゃんじゃん商品URLをリンクとして書き込めば、それが全部アフィリエイトリンクになっているという訳です。


 

退職まであとひと月になりました

早いなあ~。36年間勤めたのだけど、特別何かをやり終えたとか達成感みたいなものは無いというのが、ちょっと寂しいけれど、ちょっとした解放感があります。
再雇用は断っちゃってるので、今のところフリー確定なのですが、一応エントリーはしています。でも、高齢者で技術やキャリアもないとそんなに簡単に職がみつからないことも分かりました(^^;)。
でも、追い込まれてはいるけれど、解放感のほうがまだ勝ってますね。昨日もスーパーで買い物してるときに、家事もまた追いかけていくと面白いなあとか思いました。強がりかもしれませんけどね!

4月からの仕事を探しているのだが

昨年の11月は来年度は介護で働かずに行くかと思っていたのですが、父は医師からももう大丈夫!と言われ、平気だ!と言えるくらいになり(依然として階段はダメです)、母も腰椎圧迫骨折で車椅子になったものの、なんとか歩くところまでは戻れそうだと分かり、ここに来て父からも「仕事してくれた方がいい」と言われる始末。
先のM市の嘱託は落ちましたので、続いて某大学の図書館付きのパソコン管理のパートと市の公園系の非常勤技能員に書類を提出しました。スケジュール的には、新年度スタートとなると、そろそろ募集も終わるので、これらがダメだと、ニートとなってしまいますね。
アフィリエイトは依然として収益があがりませんで、やはり難しいのだなと感じ始めています。
まあ、ボチボチいくしかありません。

寒さが染みてくる~

定年後の仕事の面接を終えて厳しいなあという印象でしたが、やほりダメですね~。残念。ちょっと平日に休みがとれないと、母を医者に連れて行くのが難しい。ここは、焦ってそういう休みがとれないところを更に受けるのでなくて、少し止まって探し続けようと思います。

伊豆大島の北で小さい地震が続いています。

どれも小さいのですが震源が浅く回数が多いので、一応注意した方がいいなと思っています。地震予知はできないのですが、こういう同じ震源域の地震が連続する場合は気を付けるに越したことはありません。出かけるときにはハイヒールなどは避けて長く歩ける靴、職場や自宅に水を準備、実際に地震が来た時にはおちついて火の始末をしましょうなどという基本的なことは押さえておきましょうね。また、相模湾沿岸地域では、万が一大きな揺れが来た時には津波の想定をした行動をとるようにいたしましょう。